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Funery (フューネリー)の紹介

お元気なあなたなのにごめんなさい
  でも ・・・・・・
   だからこそ、今伝えたいことがあります


訪れて欲しくないけれど、いつか来る日・・・ 。
最近の「エンディングノート」に代表されるように、  ”その時” の生前準備をする人は少なくありません。 このホームページを見ているあなたもその一人なのですね・・・。 自身の死に向き合える勇気と、冷静さ、残された家族が困らないようにとの優しさを持った人なのですね。
生前準備の一つとして、納得できる葬儀ナレーションを用意しておくのは大切なこと

人生の句読点としてあなたらしい文面を用意しておくことを生前準備の一つに加えてください。
そこからの人生をよりご自分らしく生きる為にも・・・。 死を見つめると生が輝きはじめるのです。

ご自身、ご家族から話を伺い、略歴の整理、自分が好きな言葉、家族へのメッセージなどを用意するお手伝いをし、その上でオリジナルのナレーション文章、CDを作成致します。

Funery (フューネリー)を選ぶ理由

お通夜や葬儀に参列された経験を振り返ってみて下さい

式辞進行係が読み上げる、故人様をお偲びするナレーションを耳にされたこともおありでしょう。
通夜ではたいてい、雛形にそって名前や生年月日を入れ替えただけのナレーションが・・・
そして翌日の葬儀・告別式に、ようやく故人らしい内容のナレーションが読まれることが多いのです。

昨今、葬儀・告別式当日より、通夜に弔問される方の方が多い傾向にあります。 
せっかくのナレーション・・・ 多くの方が来られる通夜から、あなただけのオリジナルを入れたいもの。

通夜と葬儀告別式とは、異なる角度からの、全く違う文面を用意します。


通夜だけしか来られない、葬儀告別式だけしか来られない方にも、もちろん両日来られる方にも、今までとは違う、フューネリーのオリジナル・ナレーションであなたをお偲びいただけます。

Funery (フューネリー)のこだわり

故人様はこの葬儀ナレーションをどう思うのだろう

私は葬儀司会者として多くのお葬儀にかかわって参りました。 敬愛する先生の教えを守り、通夜にもオリジナルのナレーションを入れることをずっと命題にしております。 ご家族から、故人様の人柄や印象深いエピソードを取材し、ナレーション文に起こして、マイクに通す・・・ 。

通夜のナレーション文を作る際、時間も限られています。いかにご遺族の思いに沿ったものを書けるか、いかに故人様の人物像を描けるか、正直、最初はとても苦労しました。 最近になって「通夜のオリジナルのナレーションの方が良かった・・・ 」 なんて言われることもあります。

そんな現場で過ごす中で、時々思っていた事があります。 故人様はこの葬儀ナレーションをどう思うのだろう・・・ と。 例えば、「そんな昔のエピソードは恥ずかしいから紹介しなくていいよ」とか、 「もっと仕事ぶりを強調してほしい」とか。 きっといくらでもあったはず。

自身の納得できる葬儀オリジナル・ナレーションを提案しよう

だったら、いっそご自身の納得できる葬儀オリジナル・ナレーションを提案しようと立ち上げたのがフューネリーなのです。 オリジナル・ナレーション文作成にプラスしてCD制作にも力を入れております。

ご本人のお墨付きのオリジナル・ナレーション文面やオリジナル・ナレーションCDを、生前準備しておくことで、ご参列の皆様の心に残るお葬儀となりましょう。


葬儀社様へ

葬儀演出ツールとしてご提案します

フューネリーでは、葬儀社様向けにもご用意致します。
どうぞお気軽にご連絡下さいませ。

司会を目指す方へ

女性司会者を募集しております。

マイクの経験者、葬儀スタッフ経験者はもちろん、初心者の方も研修制度がありますのでご安心下さい。 主に大阪・奈良・滋賀方面が勤務地となります。必要なのはやる気と時間のみです。

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